吉田カバン PORTER(ポーター)財布のメリット&デメリット評価

ポーター財布

    吉田カバン PORTER(ポーター)財布のメリット評価
  • 鞄で有名な吉田カバンの財布ブランド
  • メイド・イン・ジャパンの先駆け的存在
  • 価格がリーズナブル&品質も良好
  • 個性的なデザイン
  • ナイロン素材などの一風変わったアイテムが定評あり


吉田カバン PORTER(ポーター)メンズ財布の最大のメリット評価は、鞄で有名な吉田カバンの財布ブランドという点。
ポーターブランドは1962年に立ち上げ(吉田カバンは1935年創業)と日本ブランドの中では歴史が古く、メイド・イン・ジャパンの先駆け的存在として海外でも人気を集めています。

日本ブランドとしての品質の良さはもちろん、価格帯も5千円~と非常にリーナブルとなっています。
また、他とは違った個性的なデザインも人気。

外面のデザインはもちろん、内面のデザインも個性的なアイテムもラインナップ。
また、他の日本ブランドはオーソドックスな革財布が多い中、ポーターではナイロンなどの一風変わった素材のアイテムも。

これらはデザインだけでなく、素材も個性的。
正統派の革財布よりも、むしろこういったアイテムの方が人気を集めています。

吉田カバン PORTER(ポーター)メンズ財布のデメリット評価

ポーター財布2

    吉田カバン PORTER(ポーター)メンズ財布のデメリット評価
  • 正統派の評価
  • 個性的なデザインが賛否両論
  • 他の日本ブランドと比べての品質


吉田カバン PORTER(ポーター)メンズ財布のデメリット評価は、一番のウリである個性的なデザインが賛否両論という点。
独特の個性的なデザインや素材感にファンが多い一方、それがビジネスなどに使いづらいという否定的な意見も。

正統派のアイテムも展開されていますが、こちらは個性的なシリーズほどの評価は受けていません。
その最大の理由は品質。

品質は決して悪くはありませんが、FARO(ファーロ)WILDSWANS(ワイルドスワンズ)COCOMEISTER(ココマイスター)などの職人の手作業にこだわった日本ブランドに比べるとどうしても見劣りしてしまいます。
そのため、素材の良さや品質がモロに出る正統派財布の場合、こういったブランドで購入する人が多いようです。

とはいえ、これらは手間をかけている分、価格帯はポーターよりも高め。
価格のリーズナブルさで比べれば、こちらにダンゼン軍配が上がります。

各評価のまとめ

吉田カバン PORTER(ポーター)の評価をまとめると、個性的なデザインが好きかどうかという一言に尽きます。
最大のウリがここになるため、それによってここの評価は大きく変わってきます。

デザイン・形・素材・カラーなど、全てが独特。
もちろん、オーソドックスなアイテムもありますが、どうせ購入するのならこの辺りがおすすめです。

逆に正統派の最高品質を求めるのであれば、上記で挙げたようなブランドがおすすめ。
ステータス重視で考えるのであれば、海外高級ブランドは外せないところです。

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